//*i2i解析タグ 2016-06-13*// ほっかほかのごはんが食べられるしあわせ 海のものと山のものと | 時間もお金もやる気もないビョウニンが2年で会社をつくれた成功の法則

ほっかほかのごはんが食べられるしあわせ 海のものと山のものと

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rice

私は統合失調症になってから、ずいぶん長い間、
白米が食べられない時期がありました。


もっと詳しくいきさつをお話するとこうです。



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玄米→白米→おかゆ・・・と食べられなくなっていったわけは

私はもともと、玄米が好きで、
主食はずっと玄米でした。


玄米独特の、あの食感。
噛んだとき口いっぱいに広がる、独特の風味。


玄米だけで食べられる。
否、玄米をおかずに白米を食べることができる!

というくらいに、玄米が大好きだったんです。


brown-rice




ところが、ちょうど統合失調症になった頃を境に
(当時、誤診があって
 まだ自分が統合失調症だとは知らなかったのですが)

「玄米を食べたくない」

という、何とも言えない拒否感に
見舞われるようになりました。




はじめは、

「飽きちゃったのかな」

とか、

「あんまり好きじゃなくなっちゃったのかな」

などと思っていました。




でも、自分の体の声をようく聞いてみると、
どうやら

「玄米は白米に比べて繊維が多いの。
 玄米を消化するのはとても大変なの!」

ということだと分かってきたのです。




玄米が大好きだった私は、残念だったけれど、
ここは体の言うことを聞いて、
主食を白米に切り替えることにしました。




体が「好き」「嫌い」を飛び越えて
訴えてきたことは正しくて、

そのうち白米さえ食べることが負担になって
おかゆにしないと喉を通らなくなり、
最後には病院で、経管食を処方してもらうほど
固形物が何も食べられなくなってしまったのです。


あとで分かったことですが、この食べられるものの変化、
体が食べ物を拒否することは
そのうちに突入する
「寝たきり」状態になる前触れでした。




>> 次ページ 『極限状態でやっと休めた体』

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